プロフィール:医療法人社団 稜歩会 神戸クリニック理事長 吉田 圭介 / 1966年生まれ 大阪府出身 A型 / 当院レーシック認定医

2006年7月13日 (木)

ロシア写真公開。

やっとロシアの写真を整理が完了しました。

クリニック風景です。
他のクリニックを見ることにより、良い刺激を受けることが出来ます。
もっとたくさんの刺激を受けたいと思っています。

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レーシックの普及に努めようとますます感じます。

レーシックを受けて

  早4年5ヶ月。

すばらしい体験が出来るたびに感動を覚えます。
この感動を一人でも多くの方に体験していただきたいという思いが
日々大きくなっていることを感じます。

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実際の景色と写真で見る景色は本当に感じ方が違います。
それと同じで裸眼で見ることの喜びとコンタクトやメガネを使ってみる感じ方も違うのではないでしょうか。

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2006年7月11日 (火)

アメリカクリニック見学

ロシアに行った時の写真を選定していたら、それだけじゃなく先日行ったアメリカの写真が出てきたので紹介します。
ロサンゼルスに行ったもの

  手術の研究

の為です。行った先でたくさんの心遣いを受けて感動しました

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もちろん観光もしました。

サンディエゴは自然がとてもきれいで、気持ちがすっきりしました。

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明日は、ココログがメンテナンスなんで更新できません。
毎日更新が途絶えてしまいまいました。残念です

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2006年7月 8日 (土)

ロシアに行ってきました

昨日、レーシックの歴史を記載した理由は、

   実は先日 先日ロシアに行ってきた  からです。

観光も兼ねてますが。。。メインの目的は、レーシックのOPE見学の為 です!


目的のレーシックの手術見学ですが、
ヨーロッパで白内障の手術後、乱視に対して矯正をしたのが視力回復治療の始まりです。
ロシアは視力矯正手術のRK手術を開発した国で前々から一度は訪れたいと思っていたのですが、今回の訪露でそれがかないました。

オペ見学以外の日はロシア人スタッフの案内で、いろんなところに連れて行ってもらいました。
世界遺産の赤の広場クレムリン美術館モスクワ川クルーズそしてモスクワを一望できる雀が丘などなど・・・時差ぼけは辛かったですが、良い体験が出来ました。

最終日はスタッフのお姉さんの家にお邪魔しました。毎日ロシア料理で肉ばかりの日々でしたが、炊き込みご飯とざるそばを食べさせてもらい、本当に嬉しかったです


各地で写真を撮りましたんで、きれいに写っていたらUPする予定です。

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2006年3月27日 (月)

タイ国 ラトゥニンアイホスピタルとの交流

今日はタイのバンコクにあるラトゥニンアイホスピタルとの交流についてお話します。

1969年にタイで始めての私立の眼科病院として設立されたラトゥニンアイホスピタルは、白内障から老眼の治療まで、これまで眼科全般に携わる多くの患者さんを扱ってきています。

そしてレーシックに関しては、1992年にラトゥニン・ギンベルインターナショナル エキシマレーザー アイセンターをカナダの著名な(私も面識のある)ギンベル博士と共に発起。

レーシック専門科としてタイ人はもちろんのこと、海外からの患者さんも多く診ています。

私も神戸クリニックのスタッフもタイのラトゥニン先生を幾度と訪れていますが、いつも笑顔で迎えてくれます。
タイの方々の温和な文化がまさにレーザーアイセンターにも表れています。

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また、ちょうど1年前の桜の季節にラトゥニン先生ご家族が広尾の神戸クリニックに見学に来られました。

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このようにアジアの中で同じレーシック専門医としてラトニン博士と交流できることは幸せです。
より安心と信頼を患者さん一人ひとりに提供できるよう、技術、スタッフの教育、クリニックの運営方法などに関する情報を常に交換しています。

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2006年3月15日 (水)

手術顧問のアレンMバーグ博士

今日は神戸クリニックの手術顧問、アレンMバーグ博士を紹介します。

レーシックの本場の地、アメリカ。
そこカルフォルニア州ロサンゼルスに、我々神戸クリニックの手術顧問を勤めて頂いているアレンMバーグ博士のレーシックセンターがあります。

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友人を通して始めてバーグ博士とお会いしたときの第一印象はなんと言っても非常に温厚なアメリカ紳士というイメージでした。

米国眼科学会認定医であるバーグ博士は、米国におけるレーシックのパイオニアの1人でもあり、既に15,000件以上の屈折矯手術をこなしてきています。
初めてお会いしたときも、これはただ者ではないという印象を持ちました。
職人のように丁寧に次から次へと患者をいたわりつつも執刀してゆく姿には経験と安心感を覚えました。

バーグ博士は全米で最も多く使用されているレーシックのレーザーメーカーVisxから、全米のレーシック専門医師のトップ5%にのみ供与される名誉有る「Visx Star医術士」の受賞もしているのです。他にも、大学の眼科部において教鞭とられたり、若いレーシック医師の教育にも携わっています。

「人体の五感の中で重要な“視覚”を診ることで社会貢献する」ことをモットーに、私たち神戸クリニックとともに、日本においてのレーシックの普及活動も続けられています。
余暇は愛妻とお二人のお子さんと過ごされる人間味のあるアメリカ紳士です。
神戸クリニックへはいつも米国最新の屈折矯正手術の技術指導を頂いています。

アレンMバーグ博士の紹介
バーグ医学博士との対談

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2006年3月 5日 (日)

ブラジルのクリニック視察

ブラジル2日目は7時起床。

まずは今回のメイン?の学会に行ってきました。
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それから日系人のドクター、マルコス橋本さんという方の案内のもと、サンタクルーズ病院という総合病院に見学に行きました。

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学会も大切ですが、現地のクリニック視察に必ず行くことにしています。
(学会よりも現地のクリニックの現場を見ることから学ぶことの方が多いです)

レーシックもやっている病院なので手術も見学させてもらいました。
技術的にはそんなに目新しいものは無かったのですがやはり整理整頓がしっかりできてました。
そこは当院の方が劣ってると感じました・・・
※うちのクリニックのスタッフに見せるために写真撮影をさせてもらいました。
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夜はイタリア料理です。
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このお酒はサトウキビからできていてすごく飲みやすいんですが、3杯も飲むとへろへろになるらしいです。

食事終了後サンパウロのカーニバルに行ってきました。
これは言葉に表すことができません・・・
写真を参考にしてください。

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リオのカーニバルはもっとすごいらしいです。
2時就寝。次回はいよいよイグアスの滝です・・・

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