ロシア写真公開。
7月 13, 2006 5.レーシック海外事情 | Permalink | コメント (6) | トラックバック (0)
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2006年7月13日 (木)2006年7月11日 (火)2006年7月 8日 (土)ロシアに行ってきました昨日、レーシックの歴史を記載した理由は、 実は先日 先日ロシアに行ってきた からです。 観光も兼ねてますが。。。メインの目的は、レーシックのOPE見学の為 です!
オペ見学以外の日はロシア人スタッフの案内で、いろんなところに連れて行ってもらいました。 最終日はスタッフのお姉さんの家にお邪魔しました。毎日ロシア料理で肉ばかりの日々でしたが、炊き込みご飯とざるそばを食べさせてもらい、本当に嬉しかったです
7月 8, 2006 5.レーシック海外事情 | Permalink | コメント (2) | トラックバック (0) 2006年3月27日 (月)タイ国 ラトゥニンアイホスピタルとの交流今日はタイのバンコクにあるラトゥニンアイホスピタルとの交流についてお話します。 1969年にタイで始めての私立の眼科病院として設立されたラトゥニンアイホスピタルは、白内障から老眼の治療まで、これまで眼科全般に携わる多くの患者さんを扱ってきています。 そしてレーシックに関しては、1992年にラトゥニン・ギンベルインターナショナル エキシマレーザー アイセンターをカナダの著名な(私も面識のある)ギンベル博士と共に発起。 レーシック専門科としてタイ人はもちろんのこと、海外からの患者さんも多く診ています。 私も神戸クリニックのスタッフもタイのラトゥニン先生を幾度と訪れていますが、いつも笑顔で迎えてくれます。
3月 27, 2006 5.レーシック海外事情 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0) 2006年3月15日 (水)手術顧問のアレンMバーグ博士今日は神戸クリニックの手術顧問、アレンMバーグ博士を紹介します。 レーシックの本場の地、アメリカ。 友人を通して始めてバーグ博士とお会いしたときの第一印象はなんと言っても非常に温厚なアメリカ紳士というイメージでした。 米国眼科学会認定医であるバーグ博士は、米国におけるレーシックのパイオニアの1人でもあり、既に15,000件以上の屈折矯手術をこなしてきています。 バーグ博士は全米で最も多く使用されているレーシックのレーザーメーカーVisxから、全米のレーシック専門医師のトップ5%にのみ供与される名誉有る「Visx Star医術士」の受賞もしているのです。他にも、大学の眼科部において教鞭とられたり、若いレーシック医師の教育にも携わっています。 「人体の五感の中で重要な“視覚”を診ることで社会貢献する」ことをモットーに、私たち神戸クリニックとともに、日本においてのレーシックの普及活動も続けられています。 3月 15, 2006 5.レーシック海外事情 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0) 2006年3月 5日 (日)ブラジルのクリニック視察学会も大切ですが、現地のクリニック視察に必ず行くことにしています。 レーシックもやっている病院なので手術も見学させてもらいました。 食事終了後サンパウロのカーニバルに行ってきました。 リオのカーニバルはもっとすごいらしいです。 3月 5, 2006 5.レーシック海外事情 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (1) |
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