プロフィール:医療法人社団 稜歩会 神戸クリニック理事長 吉田 圭介 / 1966年生まれ 大阪府出身 A型 / 当院レーシック認定医

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2006年8月15日 (火)

海外でのレーシック

日本で手術をするか海外でするか?
  
レーシックを受ける時に考える方もいるのではないでしょうか?
海外のほうが手術代金も安いし、観光も出来るし、
一石二鳥と感じますよね。

メリットもありますが、デメリットもあります。

 言葉の障害。

医療は、特に専門用語が多く含まれますし、
自分の目の状態や見え方など詳しく伝えることが出来る
言語理解が必要となります

一番重要なことは、

 レーシックは手術です。 

100%安全な手術はありませんので、
その後のケアを十分出来るのか?
何か調子が思わしくない時に、
すぐに対応が出来る環境かどうかが
一番大切だと思います。
私は、治療を受けるすべての方が、新しい視力に満足され、快適な生活を手に入れて頂きたいといつも考えております。
そのため、海外のレーシック施設の良い点は取り入れ、皆さんに最良の技術を提供していきたいと思います。  
今まで行った所はこちらから

 

今まで行った所はこちらから
>>アメリカ
>>バンコク
>>ロシア

8月 15, 2006 4.レーシックとは |

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コメント

メリット・デメリットをしっかりと確認し、
納得した上で手術することが大切です。
たくさん情報を集めて自分に合ったところで
受けることが一番だと思います。

投稿 drk | 2006/08/17 14:32:02

私は逆に日本より物価の高い在住地のスイスより日本で・・・とも考えました。でもやっぱり長い眼でみたら居住地で・・・と思いスイスにて手術を受けました。

石橋を叩いて渡る国民性ですのであまり心配はなかったのですが、やっぱり細かな面で日本で施術出来たらいいのになぁ~と思う事多々アリでした。

海外ではやっぱり『・・・』と思う事多々アリです。やっぱり日本のようなサービスは望めません。

ただでさえでも不安になりがちな『手術』。海外生活に免疫がある!と自信を持って言える人以外には、やっぱり奨められません(;^_^A
言葉だけじゃないですからねぇ・・・。

投稿 じゃじゃ | 2006/08/16 3:35:19

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