当院のイントラレーシックに関する見解について
神戸クリニックでは、現段階においてイントラレーシックの導入を見合わせ、
10年以上の実績と安全性が認められたマイクロケラトームを使用したレーシックを中心に行っています。
イントラレーシックのメリットも十分認識しており、いい結果が出るのであれば、それは望ましいことです。
ただ、現時点でアメリカでの普及率もまだ18%程度(※)にすぎず、
どのような合併症が起きてしまうのか明確ではないうえ、
視力がまた戻った時に再手術をするのが非常に難しいという報告も受けています。
よって、神戸クリニックでは、アメリカでの普及率が60%程度に達し、
起こりうる症状や対処方法の事例の報告を受けてから導入を検討する考えです。
一生使い続ける大切な眼、たった1回の手術です。あなたならどちらを選びますか?
5月 2, 2006 7.神戸クリニックより | Permalink
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» イントラレーシック導入慎重派の理由 トラックバック ゆぴあい~視力回復手術レーシック体験~
イントラレーシックは最新の技術として注目されてきたにもかかわらず、多くのクリニックが、あえて導入していません。 なぜだろう、という疑問に対する答えを、 神戸クリニックの吉田圭介理事長が自身のブログで述べています。 当院のイントラレーシックに関する見解につい..... [続きを読む]
受信: 2006/05/03 17:38:01






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